<   2010年 01月 ( 2 )   > この月の画像一覧

ヤフオクのシステムに関しての中で、「評価」と言う感じのがあります。


取引が実際に終了したら、取引相手の評価を付けられる感じのシステムです。

ヤフオクを活用した方ならきっとご存知でしょう。

この評価を見ると、心おきなく取引できる製品出品者か否かわかります。

また製品落札者も同様に、過去にちゃんとお取引してきたか否かがわかります。

私は入札する前に、必ずその製品出品者の評価を確認するのです。

評価を見るとその人が過去にしてきた感じの取引がよく分かるんです。

例としては、悪い評価が多い方は、実際、何かしら問題があります。

壊れたアイテムを売り付けて、返金しないような人だったり、クレームがしつこくて電話してきたり嫌がらせをしてきたり、人間的に問題があるような人もいます。

もしくは、大変分かり易いところでかなり詐欺行為を繰り返している製品出品者もいます。

ネットオークションでは、手元にないPC、家電商品などを製品出品して多額の利益を得て、アイテムを送らずにいるような人もいます。

これは詐欺でもありますし、犯罪なので、このような被害に合われた方は警察に被害届けを出してください。

製品落札者では先に送ってもらい、まったく代金を払わないような人もいます。

このような方の評価は必ず悪い評価が付いていますから、取引する前に確認するようなことをお勧めするのです。

アナタの製品出品しているアイテムに、評価がかなり悪い方が入札してきたら、製品出品者の権限でその人の入札を拒否したり、取り消しできるでしょうから、このシステムを使いましょう。

そして、悪い評価が付いていたとしても、きちんと内容とコメントを読めば、その方が悪いような人か否かわかりますので、悪い評価が付いていただけで判断しないようなことです。

みなさん、ご存知ないと思いますが、ネットオークションでは適切なプライスが設定されていると思ったら、大間違いです。


できるだけ安く購入したいと言う理由で、ネットオークションを活用しているような人もたくさんいらっしゃると思われます。

そんな方は特に留意して欲しい場合があります。

それは、100円店の製品が売られているようなことです。

そのアイテムが100円で売られている訳ではありません。

元は100円なのに、それが500円だったりあるいは、1000円だったりするのです。

確かに100円店に行くと、「え?これも100円?」と考えるような製品に出会います。

みなさんも、もっと高い値段だと実際に思えるような100円アイテムを見つける感じのことがあるでしょう。

そのような製品を購入してヤフオクで実際に販売しているような人がいます。

これは違法ではまったくありませんから、そのような製品出品者を責める訳にも行きません。

ですから、入札するようなほうが気をつけなくてはならないんです。

私も以前、ネットオークションで陶器製に関してのミニチュアティーセットを600円で製品落札しました。

とっても可愛いく、しかもかなり安かったので、実際、喜んで飾っていました。

ですが、その後、まったく同じのが100円店に売られていてかなりショックを受けた場合があります。

また反対に、100円店で購入した雑貨を50円で製品出品したら、入札で上がって200円の値が付いた場合もあります。

100円店の製品は写真で見ると、大変高そうな製品に見えますので、気を付けて下さい。

知らない感じで購入してしまったら、まったく知らないままの方が幸福でしょう。
[PR]
by ftysio | 2010-01-09 16:42
ネットオークションでごくたまにあるようなことですが、製品発送した製品が届かないという事故です。

私は、宅配便を使った製品発送で荷物が行方不明になったというようなことはありませんが、通常郵便が行方不明になり、見つからなかった場合があります。

通常郵便は紛失や不着のケースに補償がありません。

ですから料金も安いんです。

ですが、安いからと言って、製品発送した製品が行方不明になっていいというようなことではないです。

私はネットオークションを15年くらい活用していますが、郵便事故で不着になった感じのことが過去に3回ありました。

どれも結局、製品は出てきませんでした。

一体、私のアイテムはどこに行ってしまったのでしょう?
本当に残念でやり方がありません。

私は製品出品者ですから、お金をもらい、製品発送したので私は損をしていません。

ですが、製品落札者はお金を払ったのに製品が届かなかったというようなことになります。

私の責任ではありませんが、実際になんとも後味の悪い感じの取引になりました。

ネットオークションではこのような不着が発生したケース、その製品発送仕方を選んだ製品落札者の責任というようなことになります。

郵便物の不着があったケース、窓口に申し出するか、インターネット上でも申告ができます。

その際に、製品発送した箇所、荷物の形態、サイズ、受取人の連絡先などの情報が必須です。

事故申告があると、郵便局は製品発送した局から、到着して配達する筈の局まで、リサーチしてくれるみたいです。

ですが、出てこないケースが多いです。

私は3回、不着があり、3回とも製品が出てきませんでした。

そのなかに関しては窓口で製品発送した感じのものもありましたので、ポスト投函だと窓口製品発送より心配というようなことでもなさそうです。

不着が起きたケース、製品出品者としてできるというようなことは事故の申告と結果を報告するようなことです。
[PR]
by ftysio | 2010-01-09 16:38